2026年度 市民調査を公表しました
日本認知症資産相談士協会(JDAC)は、全国の男女403人を対象に「高齢期のお金・契約・詐欺対策に関する市民意識調査2026」を実施しました。
認知症などによる口座手続きへの影響を「知っていた・聞いたことがあった」人は86.6%。一方、将来に向けて「特に何もしていない」人は46.7%でした。
お金や契約の管理に関する不安、相談先へのニーズなどもまとめています。ぜひご覧ください。
▼調査結果はこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000191147.html